男前インテリアに似合う「フレームキッチン」とつくる家

抜群のインテリア性とシンプルな使い心地が魅力


(WOODONEフレームキッチン)

システムキッチンというと、扉や引き出しなど収納力と機能性を備えたものが一般的。デザインや形状、種類も様々です。

でも・・・、「もっとこう、家具みたいなキッチンはないの?」と思った事はありませんか?キッチンだけど家具にも見える、自分が好きなインテリアスタイルにより近い感覚のキッチン。まさにこれです!

「扉も引き出しもなくて収納はどうするの?」という声が聞こえてきそうですが、そこは自分が好きなカゴやトレーなどを同じカタチ・色・デザインのもので揃えれば解決!いわゆる魅せる収納になります。

扉や引き出しのシステム収納があると、見えない分どうしても使わないものやしまい方が雑になってしまいがち。逆にすべて見えている状態であれば仕舞い方への工夫が生まれたり、必要以上に物が増えるということもなくなります。

そして何より、男前なブルックリンスタイルの家具や雑貨などとの相性は抜群です!

リフォームにも最適!フレームキッチンと相性の良い間取り

一般的なシステムキッチンを使う場合には、I型キッチンを腰壁で区切る対面式が多いです。フレームキッチンのI型を腰壁で仕切って対面させると、キッチンそのものが隠れてしまうのでちょっと勿体無い気がします。そこで、I型のフレームキッチンを使いたい時には下の間取りのように壁側にするのがオススメ。
こうすることでリビングやダイニングからもキッチンをインテリアの一部として見せることができます。

築年数のある住宅のキッチンでは壁付けのI型タイプも多いので、I型なら排水管やガス管などの位置をそのままにしてリフォームのコストを抑えることも可能です。

フレームキッチンを取り入れやすい間取り

■ I型キッチンを使った間取り例

キッチンは壁側に向けて、ダイニングとの間にちょっとしたカウンターを設けて仕切れば、簡単に空間を分けることができますし、オープンな感じも保てます。

 

 

さらにLDKとの一体感をもっと高めたいという時にはP型タイプがオススメ。
ダイニング側にも棚があるので、収納やディスプレイが可能です。


(WOODONE)

■ P型キッチンを使った間取り例

キッチン自体にそれほど収納力がないので、パントリーを設けるとよいかもしれませんね。

 

キッチンひとつ取っただけでも、使うご家族によって様々なカタチが考えられます。キッチン空間単体としてや機能、デザインだけでなく、ダイニングやリビングと全体をみてプランニングして快適で素敵な空間を作りましょう!

間取りを考える際は、キッチン、ダイニング、リビングと空間をわけて考えるのではなく、あくまで一室としてどう見えるか、魅せるかトータルで考えることが大切です。

そしてキッチン設備自体は、自分や家族の使い方やライフスタイルを見直してからどんなものを選ぶかを決めて下さい。

 

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